第3回ミーティング

□と き 2004年4月14日(水)午後6時〜同10時

□ところ 市民プラザ(愛知県産業貿易館西館2F)並びに近隣ラーメン屋

□参加者 村瀬、似内、竹嶋、協会事務局:中沢、志村

□資 料 「プロジェクト(案)」(村瀬作成A4-7頁)、「会場図」(似内提供A3-2頁)、「地球の希望 ローテーションカレンダー(暫定版)」(協会提出A4-7頁)、「地球の希望(暫定版)」(協会提出A4横-2頁)

■万博協会からの回答

・ 予算額は70万円に決定(契約手続き等の詳細案内は『ハンドブック』を参照)。

・ 保険をかける都合上、活動内容を1ヶ月前に提出すること(星野さんの写真は保険適用外。個人で保険を掛けるなら何の制約もない)。

・ 個別展示展開は「会場のレイアウト計画」にある@=幅2m×高さ2m=を3ヶ月間使用できる。

・ 同「レイアウト計画」にある「地球の授業スペース」=直径10m(20人収容)は1週間使用できるが、その間、「地球の授業」を実施していただく。

■合意事項

・ 「個別展示展開」期間は7/1〜9/25までとし、常設場所は@とする。

・ 「地球の授業スペース」は7/4(月)〜7/10(日)と8/8(月)〜8/14(日)の2クルーとし、それぞれ最終日にあたる7/10(日)と8/14(日)にはリソースパーソンを招き、写真応募者が一堂に会するフォーラムをステージ上で開催する。

・ 応募写真はWeb上でも万博開幕から展示していき、「地球の授業」やフォーラムで集約できるようにする。

・ 展示スペースを鑑み、写真サイズの指定や件数を検討する(例…1人1点)。

・ パネル作成は予算とスペースの関係上、要検討する。

・ 万博初期には他プロジェクトの「個別展示」や「地球の授業」を学ぶ。

・ JR名古屋高島屋で開催される『星野道夫の宇宙』(4/28〜5/10)期間中に星野事務所と打ち合わせができるようにあたる。また、この展示の参加者に対する「本プロジェクトPR」の可能性を探る。

・ 今後の役割分担…星野事務所への依頼(村瀬)、情報収集(似内)、記録文書等の作成・Web/ホームページ提供者探し(竹嶋)。

・ メールでの意見交換を進め、必要な折にミーティングを開催する。

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