| 第18回ミーティング記録 日時:6月5日(日)AM9〜12 なごやボランティア・NPOセンター−集会室 ご報告:7月入場の申請とスケジュール ☆ 星野作品の搬入の手配、7月1日発送、2日会場着、3日展示 ☆ 宮本さんのピアノ、ヤマハは運賃が高かったので、協会指定業者に依頼 クラビノーバ 1日レンタル23,000円 7月10日午前7時搬入、同午後8時搬出 ☆ 星野道夫事務所より提供のポスターパネル B2が8枚とB3が2枚 ■キャプションの決定・英訳分担 一部保留もありましたが参加したメンバーでキャプションを決定。 キャプションの英訳:公文さん、山下さん、竹原さんお願いします。 ■公募作品の展示確認、パネル *公募作品はパネルに決定。発注の為の作業、参加したメンバーで行ないました。 ■長期展示の内容、 ・展示物は事務所との打ち合せによる。 ・展示本については再検討。(倉方さんのメールにより) ・DVD録画のできるカメラをお持ちの横井さん、当日の撮影お願いします。 ・飯島さん、夏目さんがいろいろ考えて下さっているので、次回検討。 ■ステージの台本と役割 ・メンバーはスライドが終わってから登場するという流れをはじめからステージに上がって舞台上でスライドを見ることに変更。(そのあたりは繁田さんの秘めたる思いがあるそうです) ・竹嶋さんの助言を参考に、舞台に上がるメンバーは司会の山下さんと村瀬さん、繁田さん、平川さん。宮本さんには一言頂く程度にする。 ■コヨーテ他物品販売の件 ・物品の販売はお金を扱うことは大変なのでやめることに決定。 ■出演者の対応 ・葛山さんと柴田で当日の会場までの案内をする。 ・当日のお昼は業者にお弁当を発注できる。希望者はひとり1000円、自己負担。 (出演者の分のみ予算から出す。)後日お弁当の注文数を確認します。 ■Tシャツの検討 ・事務所に確認してから希望者購入。 ■地球の授業について 村瀬 『心のアラスカプロジェクトのメッセージ』 飯島さん『星野道夫の絵本語り』予定 皆さんの授業も聴きたいので、ぜひともお考え下さい。 7月4日から10日まで、一日3回ほどのスケジュールがあります。 但し、8日は他のプロジェクトに参加する民族打楽器・演奏家の授業がありますので、私達の出番はなしです。 例えば、『私の好きな星野道夫さんの言葉』とか、『星野さんからの受け継いだもの』とか『アラスカで感じたこと』『私にとって遠い自然と身近な自然』『星野道夫さんとの出会い』・・・・・・15分から30分 プレゼンテーション形式、対話形式、インタビュー形式、その他自由にお話だけでも、パワーポイントやDVDのスライドショー、吉澤さん、『WHITE STREET』 〜命を見つめる What’s life?〜、公文さん『星野道夫の思い出』 スタッフ入場券は、6月末に配布されますので、何らかの方法でお渡しします。 参加当日は、都合のつく時間に各自来場してください。長期展示ブースを集合場所とします。 持参物は、水筒、弁当その他必要なもの。 ←ミィーティング記録INDEX ←前のミィーティング記録へ 次のミィーティング記録へ→ |